2011年06月28日
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2003.2.3 都青連第2ブロック ビジネス交流会
会場 狛江駅北口 「エコルマ1 多目的展示室6F」
担当 調布市商工会 事務局
担当 調布市商工会 事務局
都青連第2ブロック事業でビジネス交流会を開催致しました。青年部活動での豊富な知識と経験をもつ講師の講演と、グループ討論を通じて、また交流の場を設けて、他地区の方との広域連携強化をはかるものです。 | |
| テーマ 「街おこし活動事例と青年部のあり方」 講師 烏山駅前通り商店街振興組合理事長 桑島俊彦先生 写真は講演をして下さった桑島俊彦先生です。 われわれを取り巻く経済の問題、商店街や、地域の活性化、地方行政や、はたまた(桑島先生と、石原都知事や小泉首相との会談の様子など)中央行政にまで話は及びました 桑島先生のプロフィールはこちらです。 | |
烏山商店街の桑島理事長の基調講演をへてグループディスカッションでは稲城、国立、国分寺、日野、調布、小金井、狛江の青年部員が活発に意見交換をしていました。大変に長時間、内容の濃いものでありました。商売、ビジネスに直結する、真に実りのある、心の交流ができたと確信しております。 |
2011年06月28日
2003.1.16 新年賀詞交換会
会場 調布クレストンホテル
担当 情報交流委員会
担当 情報交流委員会
1月16日に新年賀詞交換会がありました。 東京都商工会青年部連合会会長の小作 俊之様から祝辞を戴きました。ご多忙の中、お越し戴き誠に有り難うございました。 | |
商工会青年部の勇姿です。写真撮影時、地区内で火災が発生し、消防団の方々が抜けております。 出動した分団の方々、本当にご苦労様でした。 | |
早稲田大学応援部、チアリーダーズの方々から調布市青年部に若々しく雄々しい応援を戴きました。 | |
今期でご卒業をする青年部の方々です。※除く部長御卒業と言っても調布DO倶楽部や他団体で活躍の場が有ります。 卒業だからなどと言わず、まだまだ私どもにご指導ご鞭撻をお願いします。 |
2011年06月28日
2002.11.10 家族会
会場 調布飛行場内「プロペラカフェ」
担当 探検研修委員会
担当 探検研修委員会
11月10日(日)に『家族会』が調布飛行場内「プロペラカフェ」にて開催されました。 プロペラカフェでは本物のセスナ機が常時展示されております。青年部部員の子供達は本物の飛行機に触れて大満足です。 | |
子供達が大はしゃぎの中、大人達はゆるりとくつろいでいました。ご家族の皆様、いつも陰に表に青年部部員の縁の下の力持ち、 本当に有り難うございます。 |
2011年06月28日
2002.11.10 家族会
会場 調布飛行場内「プロペラカフェ」
担当 探検研修委員会
担当 探検研修委員会
11月10日(日)に『家族会』が調布飛行場内「プロペラカフェ」にて開催されました。 プロペラカフェでは本物のセスナ機が常時展示されております。青年部部員の子供達は本物の飛行機に触れて大満足です。 | |
子供達が大はしゃぎの中、大人達はゆるりとくつろいでいました。ご家族の皆様、いつも陰に表に青年部部員の縁の下の力持ち、 本当に有り難うございます。 |
2011年06月28日
2002.8.31 「祭りだSEIYU」
会場 調布駅北口西友屋上
担当 事業推進委員会
8月31日に「祭りだSEIYU」がありました。 祭りだSEIYU」は調布市商工会青年部が初めて単独で開催した企画です。 今年が第一回との事で前例もなくすべてが初めてづくしとの事です。 | |
時間が16時~21時との事で当初は1000人もくれば成功と考えていましたが、ふたを開けたら3500人もの入場者がありました。来て頂いた方、有り難うございました。西友の屋上が抜けるのではないかと思うぐらい凄い熱気でした。 |
2011年06月28日
2002.8.05 小島町盆踊り大会
| 会場 調布市商工会2階 担当 永川 | |
| 平成14年度第1回部員セミナーが7月29日にありました。 今回は、アフラックダイレクトドットコム株式会社の田中洋介様をお迎えし、IT、ITと騒がれている世の中で、企業が生き残るために今、本当にしなければいけないことは、何なのかについて、それを考えるヒントを様々な視点からお話して戴きました。 田中さんは、日本ではじめてのインターネット専用保険販売会社アフラックダイレクトドットコムを立上げ、現在同社の執行役員をされていらっしゃいます。 |
2011年06月28日
2002.7.29 第一回部員セミナー
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2011年06月28日
2002.7.14 「平成14年度 青年経営者の主張大会」
| 会場 小金井市商工会3階 担当 都政連+情報交流委員会 | |
| 白鳥泰彦様 青年経営者の主張大会準優勝 おめでとうございます。 昨年に引き続いて調布市商工会青年部は入賞です。 白鳥さん、おめでとうございます。 ![]() |
2011年06月27日
部員セミナー 「東京スタジアムのあるまちづくり」
日時 2002.3.14.thu
会場 商工会館3階
出席 23名
担当 エキサイティング委員会、家族交流委員会
東京スタジアムをもっと市民に向けてPRを。テーブルディスカッション形式で参加者は考えました。今後のイベントでスタジアムが活用されていたら、この事業が発端かも知れません。
会場 商工会館3階
出席 23名
担当 エキサイティング委員会、家族交流委員会
東京スタジアムをもっと市民に向けてPRを。テーブルディスカッション形式で参加者は考えました。今後のイベントでスタジアムが活用されていたら、この事業が発端かも知れません。2011年06月27日
IT講習会
日時 2002.2.13.wed
会場 商工会館2階
出席 44名 第2ブロック地区メンバー含
担当 広域事業推進委員会、場力研修委員会
パソコンやインターネットって本当にビジネスに使えるの?をサブテーマに東京都商工会青年部連合会第2ブロックの小売、飲食、建設、機械・サービス、不動産の4業種の内容を取り上げ、講習会を開催。これからの企業の新たなるスタートとしては参考になったのではないかと自負します。
今後も進行する事業として、IT業界の窓口として実行できたのではないでしょうか。
会場 商工会館2階
出席 44名 第2ブロック地区メンバー含
担当 広域事業推進委員会、場力研修委員会
パソコンやインターネットって本当にビジネスに使えるの?をサブテーマに東京都商工会青年部連合会第2ブロックの小売、飲食、建設、機械・サービス、不動産の4業種の内容を取り上げ、講習会を開催。これからの企業の新たなるスタートとしては参考になったのではないかと自負します。今後も進行する事業として、IT業界の窓口として実行できたのではないでしょうか。
2011年06月27日
平成14年新年賀詞交歓会
| 日時 2002.1.17.thu 会場 調布クレストンホテル 出席 34名 DO倶楽部 11名 担当 広域事業推進委員会 こんな時代だからこそ青年部で活力を!青年部事業を通して、ビジネスパートナーはもちろんのこと、人生においてもかけがえのない友得る!何事も 一人の力では限りがあります。是非とも青年部を! 同世代の起業家・後継者の仲間が集うこのネットワ-クを大いに利用して頂いて、共にささえ励ましながら乗り切って参りたいものです。 今年も皆さんのご参加を宜しくお願いいたします。 (部長 齊藤幸司) |
林顧問による乾杯の音頭。今年も始まったんだなと感じる瞬間。 |
普段の事業では、業務時間の都合で参加できない部員も顔を見せてくれるので、嬉しいひととき。DO倶楽部の先輩方とも会話が出来るチャンス。地域密着型のビジネスはヒトを知って、仕事を頼む、という絆が大切です。 |
世の中は「せちがらく」なっておりますが、青年部の仲間は意識を高めて、この時代を乗り切りたいですね。 |
2011年06月27日
献血運動
| 日時 2001.12.5.wed 会場 調布駅南口広場 出席 15名 担当 家族交流委員会 呼びかけに足を止める市民の方々。林顧問、声が通ります。当日はホント寒かった。 (担当副委員長 荒井 談) |
呼びかけをすると、献血への反応も上々。この日の採血は200ml・19名、400ml・34名でした。 |

会場 調布市商工会3F
都青連第2ブロック事業でビジネス交流会を開催致しました。
烏山商店街の桑島理事長の基調講演をへてグループディスカッションでは稲城、国立、国分寺、日野、調布、小金井、狛江の青年部員が活発に意見交換をしていました。大変に長時間、内容の濃いものでありました。
東京都商工会青年部連合会会長の小作 俊之様から祝辞を戴きました。
商工会青年部の勇姿です。
早稲田大学応援部、チアリーダーズの方々から調布市青年部に若々しく雄々しい応援を戴きました。
今期でご卒業をする青年部の方々です。※除く部長
プロペラカフェでは本物のセスナ機が常時展示されております。
子供達が大はしゃぎの中、大人達はゆるりとくつろいでいました。
祭りだSEIYU」は調布市商工会青年部が初めて単独で開催した企画です。 今年が第一回との事で前例もなくすべてが初めてづくしとの事です。
時間が16時~21時との事で当初は1000人もくれば成功と考えていましたが、ふたを開けたら3500人もの入場者がありました。
式会社の田中洋介様をお迎えし、IT、ITと騒がれている世の中で、企業が生き残るために今、本当にしなければいけないことは、何なのかについて、それを考えるヒントを様々な視点からお話して戴きました。
こんな時代だからこそ青年部で活力を!
林顧問による乾杯の音頭。今年も始まったんだなと感じる瞬間。
普段の事業では、業務時間の都合で参加できない部員も顔を見せてくれるので、嬉しいひととき。
世の中は「せちがらく」なっておりますが、青年部の仲間は意識を高めて、この時代を乗り切りたいですね。
呼びかけに足を止める市民の方々。
呼びかけをすると、献血への反応も上々。


